【高知】日日刻々10周年🌙
TANAOROSHI
Reading Festa
脚本 いしざわみな
令和8年度第76 回高知県芸術祭助成事業「KOCHI ART PROJECTS 2026」
【日時】
全4回
2026年
10月10日(土) 14:00 A 19:00 B
10月11日(日) 13:00 B 17:00 A
❁受付・開場は開演の40分前❁
【会場】
蛸蔵
高知市南金田28
路面電車「宝永町」徒歩8分
路線バス「宝永町」徒歩10分
プログラムA
『汝の薪をはこべ』
演出:畠中昌子(劇団シャカ力)
CAST
山北美砂子
みつもりみちよ
鍋島恵那(劇団彩鬼)
野村春菜(空想紀行)
明神兎
井上琢己
+
『母、さすらいの途上』
演出:いしざわみな
CAST
石村みか(てがみ座)
佐野みかげ
高見 駿
西村壮悟
プログラムB
『汝の薪をはこべ』
演出:西村和洋(おさらい会)
CAST
川﨑弘佳
山﨑由香理
別役和美
別役みか
秋森花奏
西村和洋
+
『The Cage ―トカゲはひっそり夢みている』
演出:松島寛和(劇団シアターホリック)
CAST
行正忠義(劇団シャカ力)
峯山こころ(高知大学演劇研究会)
加藤春菜(劇団シャカ力)
かりらり(カラクリシアター)
山田紫織(劇団シアターホリック)
🌻発売開始 8月 29日(土)10:00
発売開始までしばらくお待ちください
STAFF
脚本 いしざわみな
演出 鮒田直也・美崎理恵・いしざわみな
宣伝美術 西山佳菜子
照明・音響 濱田善久(高知)
舞台撮影 松本大樹(東京)/門田幹也(高知)
制作協力(高知) 塩見由利 松井久美
協力
おさらい会 カラクリシアター 戯曲本舗 空想紀行 劇団彩鬼 劇団TheTimelessLetter 劇団シアターホリック 劇団シャカ力 高知演劇ネットワーク演会 高知大学演劇研究会
合同会社ルミエールプロダクション The Stone Age 水中散歩 蛸蔵 チャリT企画
てがみ座 TWIN PLANET ホテルエリアワン高知 ホワイエ江古田
※未就学児はご入場いただけません
※車椅子でのご来場をご希望の場合は、事前にご連絡をお願いいたします
お問合せ
✉info@hibikokkoku.com
✆090-7832-1834(10:00~20:00)
企画・制作 日日刻々
日日刻々 HP
https://www.hibikokkoku.com/
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【徳島】劇団まんまる 第9回公演 ─ コントライブ
『MiND CIRCUIT』
【日時】
2026/10/17(土)19:00
2026/10/18(日)11:00 / 15:00
*開場は30分前、上演は約70分
【会場】
万代町中央ふ頭第二倉庫 アクア・チッタ
徳島市万代町5丁目71-4
【チケット】
ADULT 26歳以上 2,500
UNDER25 25歳以下 2,000
※当日券は500円UP
※当日券は会場受付で販売します
ご予約はこちら
https://troupemanmaru.com/mindcircuit/reserve.php
dive deep
新作コント、全6本。
ぜんぶ、徳島初披露。
70分、ノンストップ。
幕間、オマケあります!
トッテモタノシヨー!
キャスト
丸山裕介
清水宏香
もりのえり
うどまさみ
安藝大輔
スタッフ
作・演出丸山裕介
制作 LUCKY☆P0CHIミ
広報 清水宏香
舞台監督・美術 谷本勝
照明 うどまさみ
音響 まっすー
昨年7月の「MIDDLE EDGE」
暑すぎた倉庫での開催を反省して、
今回は10月にしました。
前回を単純にパワーアップするだけでなく
「MiND CIRCUIT」では
劇団まんまる各メンバーの面白さをピックアップしてお届けします。
昨年よりもっとソリッドに。
「面白いやつが偉い!」がモットーの劇団まんまる2回目のコントライブ。
骨の髄まで楽しんで貰えるように!
頑張ります!
来てね!
劇団まんまる座長 丸山裕介
劇団まんまるHP内公演情報
https://troupemanmaru.com/mindcircuit/
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【高知】舞台映像上映「Reライブシアター」
劇団アンパサンド『歩かなくても棒に当たる』
(高知県立県民文化ホール自主文化事業)
【日時】
2026年10月18日(日)
①13:00~14:23
②15:30~16:53
各回30分前開場
【会場】
高知県立県民文化ホール グリーンホール
【チケット】
全席自由
1,000円
※時間指定制
※未就学児入場不可
チケット販売所
・新来島高知重工ホール(088-824-5321)
・ローソンチケット(Lコード:62842)
・チケットぴあ(Pコード:543-831)
<7月18日(土)10:00から一般販売開始>
舞台芸術作品を「観に行く」から「やってくる」へ。
時を越えて舞台の名作が高画質の定点上映で蘇ります。
Reライブシアターとは?
「Reライブシアター」は、「舞台公演映像」と「劇場空間」を掛け合わせた、新たな舞台芸術の鑑賞スタイルです。
高画質で記録された定点映像を劇場空問で観ることは、まるで俳優たちが目の前にいるかのような錯覚をもたらします。
EPADとは?
舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業(Eternal Performing Arts Archives and Digital Theatre)の略称で、2020年から舞台芸術の資料収集・デジタルアーカイブ化、そして利活用のサポートに取り組んでいます。
■上映作品
劇団アンパサンド「歩かなくても棒に当たる」
あるマンションのゴミ捨て場。
ゴミ出しのルールを厳しく取り締まっていた女性の死後、住人たちは再びルーズになり始める。
ゴミ収集車は、もう行ってしまったのだろうか――。
その問いが引き金となり、平凡な朝が一変する。
アンパサンド・スリラー。
(上映時間:1時間23分)
【脚本・演出】
安藤 奎(劇団アンパサンド)
【出演者】
サナエ:川上 友里(MY Promotion)
カナ:安藤 輪子(株式会社空)
ユウコ:西出 結(株式会社空)
メグミ:安藤 奎(劇団アンパサンド)
杠愛子:鄭 亜美(青年団)
小林:永井 若葉(クレイ)
■劇団アンパサンド
2016年、安藤奎(劇作家・演出家・俳優)を主宰として旗揚げ。2021年、俳優の深見由真、菅原雪が加入。茶の間やオフィスから始まる日常が少しずつズレていき、いつの間にかとんでもない世界に変わってしまうという作風が特徴。「地上の骨」(2023年)で岸田國士戯曲賞最終候補にノミネート。「歩かなくても棒に当たる」(2024年)で岸田國士戯曲賞受賞。
主催
高知県立県民文化ホール(高知県立県民文化ホール共同企業体)
企画
(一社)EPAD
協力
公益社団法人全国公立文化施設協会
助成
文化庁 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ推進支援事業
【お問い合わせ】
新来島高知重工ホール
088-824-5321 ※9:00~17:00
高知県立県民文化ホールHP内企画ページ
https://kkb-hall.jp/event/event_detail.cgi?event_id=2876
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【愛媛】とうおんアートヴィレッジフェスティバル2026
インクルーシブ・プログラム
ユニバーサルシアター『音で楽しむ昔話』
企画制作:東温市民劇団
東温市内さまざまな地域で古くから語り継がれてきた昔ばなしや言い伝えを、その場で奏でる手作りの効果音とともに朗読で表現することで、みえない人、みえにくい人、みえる人もみんなが楽しめる公演を目指した「音」が主役のリーディング公演です。
希望者は公演終了後、実際に使用した道具で効果音づくりが体験できます。
バリアフリーの会場で、点字のプログラムもご用意して、お待ちしております。
【日時】
2026年10月18日(日)14:00[☆]
東温アートヴィレッジセンター アトリエNEST
△2026年10月25日(日)13:00[△]
東温市川内公民館 視聴覚室
○2026年11月01日(日)11:30[○]
東温市中央公民館 視聴覚音楽室
【会場】
※東温アートヴィレッジセンター
アトリエNEST[☆]
愛媛県東温市見奈良1125 レスパスシティ/クールス・モール2階
*伊予鉄道横河原線「見奈良」駅より徒歩約13分
*東温スマートICから車で約5分/川内ICから車で約8分
*無料駐車場あり
東温市川内公民館 視聴覚室[△]
愛媛県東温市南方264
*伊予鉄バス川内線「川内支所前」バス停より徒歩で約2分
*川内ICから車で約3分
*無料駐車場あり
東温市中央公民館 視聴覚音楽室[○]
愛媛県東温市田窪2370
*伊予鉄道横河原線「見奈良」駅より徒歩約4分
*伊予鉄バス「東温市役所前」バス停より徒歩約5分
*無料駐車場あり
【料金】
無料
※要予約。予約の上ご来場ください。
※「とうおんアートパスポート」会員対象公演
下記のオンライン予約フォームまたはお電話でご予約ください。
https://www.quartet-online.net/ticket/otodetanoshimu2026
①お名前 ②人数 ③お電話番号をお伝えください。
TEL:089-916-5601
出演
渡辺輝世美 豊永彩理乃 鈴木耕太 武智昌代 乾優希
愛洲王都 大本幸子 曽我部朋子 竹内佳美 橋田葵 松友愛実
※渡辺輝世美・豊永彩理乃は、10月18日・11月1日のみ出演です。
ご予約はこちら
https://www.quartet-online.net/ticket/otodetanoshimu2026
作品|
近藤林内物語(こんどうりんないものがたり)
身代わり狸 (みがわりだぬき)
水の中にいた神様 (みずのなかにいたかみさま)
四角なむくの木とむく宮さん(むくみやさん)
菅公の腰掛石(かんこうのこしかけいし)
金網を破った絵馬(かなあみをやぶったえま)
神木のたたり(しんぼくのたたり)
和尚と狸 (おしょうとたぬき)
塩ヶ森の大蛇(しおがもりのだいじゃ)
枕返しの石(まくらがえしのいし)
[スタッフ]森俊、ろくたろう、愛洲恵
[主催]一般社団法人Nurture Arts TOON
[共催]東温市
[協力]東温アートヴィレッジセンター、坊っちゃん劇場
東温市地域おこし協力隊、東海林葉子
[企画制作]東温市民劇団
東温アートヴィレッジセンターHP内公演ページ
https://art-village-toon.jp/performance/post-3138/
とうおんアートフェスティバル2026 HP
https://toon-artfes.n-arts-toon.com/
東温市民劇団
X https://x.com/toon_theater
Instagram https://www.instagram.com/toon.theater.company/
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【愛媛】
記録映画『シアターねこが置いていく』
愛か夢か演劇か
この街で唯一の小劇場
閉館と誕生をめぐる記憶と記録
【日時】
2026年11月1日(日)
第一幕 悼む人々 13:00〜 (80分)
第二幕 ねこが来た道 14:30〜 (80分を予定)
上映後アフタートーク(約30分)
登壇者:鈴木美恵子、堀内浩一、秦元樹
*開場は12:30
【会場】
愛媛県美術館講堂(堀之内)
【入場料金】
事前予約1000円
当日受付1500円
予約フォーム
https://trkr.jp/t/necokiroku2611
電話、メール予約の場合は
①お名前・フリガナ②電話番号③席数をお伝えください。
メール neconokiroku@gmail.com
電話 090-3426-9960(堀内)
この"燈(ともしび)"は消え失せるのか?
私たちはこれからどうするのか?
2024年8月末、愛媛県松山市にあった唯一の小劇場「シアターねこ」が閉館した。
どう劇場は、2012年の開設以来、舞台芸術の創造と発信を担い、地域交流の「かけがえのない場所」でもあった。本作は、シアターねこの閉館によって、「この街は何を失くしてしまうのだろう?」という、製作者の焦燥から生まれた記録映画である。
第一幕の「悼む人々」では、閉館までの数ヶ月、劇場に縁ある数多くの人々に「あなたにとって、シアターねことはどういう存在ですか?」と問い続ける。そして新たな問いが明らかになる。「なぜ、やめるのか?どうすれば続けられたのか?」
第二幕の「ねこが来た道」では、代表の鈴木美恵子や、関係者から劇場開設までのエピソードを取材。鈴木の地域における文化芸術への熱意の底流を手繰り寄せ、この街から新たな「創造の主体」と「場所」が生まれることを展望する。
製作:堀内浩一
音楽・演奏:西村 大
「変われない者たち」
マスタリング:池田延晃
機材協力:ヒメブタの会
協力:石川浩久 白川浩司 清水宏亮
宣伝協力:秦元樹(めぐりて)
主催:堀内浩一/マネキネマ
【お問い合わせ】
neconokiroku@gmail.com
記録映画・シアターねこが置いていく Instagram
https://www.instagram.com/neco_no_kiroku/
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【愛媛】マタヒバチ
「ハバカル」松山公演
構成・演出 丹生みほし
【日時】
2026年11月3日(火・祝)
開演19:00(※開場は開演の30分前)(予定)
【場所】
道後公園グラウンド(交渉中)
【料金】(予定)
一般予約 3000円 一般当日 3500円
学生 2000円 高校生 1500円
小中学生 500円 未就学児 無料
予約開始までしばらくお待ちください。
出演
明音 うえはら 岡岡パン おんだランド
河合アリ 河田まゆみ 丹生みほし
★スペシャルサンクス
片山淳二 永尾義治 人間座 のらねこ軒 えす 中村虻八
喫茶ハチドリ ちかこ へも(南川智紀)とべももか
寒山拾得 清水 マタヒバチ東京制作部 ぱちくり星★さちよ
やまっち マタヒバチ松本公演実行委員会 劇団のらぼう
幸田穂奈美 タテイシヒロシ 劇団西田家
バーアンドキッチン フラミンゴ 曼珠沙華 美歩行
★雨天決行
★テント劇場内は天候によって冷え込む場合があります。
ひざ掛け、座布団が必要な方はご準備してお越しください。
【お問い合わせ】
電話 090-5898-0401(かわた)
メール matahibachi.kyoto@gmail.com
マタヒバチは京都を拠点に活動している集団です。
いろんな場所、人とつながって芝居を作っています。
2026年は日本各地8カ所にて特設テント劇場公演を行います。
マタヒバチHP
http://matahibachi.web.fc2.com/
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【高知】カンパニーデラシネラ
『シンデレラ』
古典名作劇場第四弾・共同製作
高知公演
【日時】
2026(令和8)年
11月20日[金]19:00開演(18:30開場)
11月21日[土]13:00開演(12:30開場)
※終演後に「マイム体験&ステージツアー」を開催します!
【会場】
高知県立美術館ホール
【料金】
全席自由・税込
一般:前売3,000円(当日3,500円)
U30:前売2,000円(当日2,500円)※30歳以下対象・公演当日要年齢確認
小学生以下:500円(前売・当日共通)
●3歳以下の膝上着座のお子様は無料(お席を要する場合は有料) ●身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳所持者とその介護者(1名)は3割引[一般前売2,100円(当日2,450円 )、U30前売1,400円(当日1,750円)※ミュージアムショップでのみ実券お取扱い]
~前売券販売所
2026年9月12日[土]発売開始~
〇高知県立美術館ミュージアムショップ
Tel 088-866-7653 (9~17時)
〇金高堂書店本店
Tel 088-822-0161 (10~20時45分) ※一般券のみお取扱い
〇ローソンチケット
【Lコード 62254】https://l-tike.com/order/?gLcode=62254
アクセシビリティ
手話通訳(受付)、聴覚支援機器の貸出(台数限定)、車いす席・介助犬スペース・託児サービス(要事前申込)
●割引対象となる手帳をお持ちの方、車いすや補助犬同伴スペース申込専用「オンライン予約フォーム」(9/12[土]~公演の前々日まで)
主催|高知県立美術館(公益財団法人高知県文化財団)、厚生労働省、高知県、よさこい高知文化祭2026高知県実行委員会
企画制作|高知県立美術館(公益財団法人高知県文化財団)
共同製作|カンパニーデラシネラ、高知県立美術館、岡山芸術創造劇場 ハレノワ、久留米シティプラザ(久留米市)、島根県立いわみ芸術劇場(グラントワ)、いわき芸術文化交流館アリオス、りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
助成|文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)│独立行政法人日本芸術文化振興会、一般財団法人地域創造
協力|公益財団法人セゾン文化財団、シス・カンパニー
イラスト|チャーハン・ラモーン 宣伝デザイン|重実生哉
令和8年度第76回高知県芸術祭共催行事
※予定は変更になることもございます。あらかじめご了承ください。
地方発・7地域共同製作 初演ツアー決定!
古典名作劇場第4弾『シンデレラ』では、カンパニーデラシネラと全国6つの公共ホール(高知・岡山・久留米・いわみ・いわき・新潟)が連携し、シリーズ初の共同製作に取り組みます!
11/20(金)・21(土)高知県立美術館
11/23(月・祝)岡山芸術創造劇場 ハレノワ
11/28(土)久留米シティプラザ
12/5(土)島根県立いわみ芸術劇場(グラントワ)
12/13(日)いわき芸術文化交流館アリオス
12/19(土)りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館・劇場
12/26(土)カンパニーデラシネラ(会場:北とぴあ)
主演・浅野和之!
マイムが切り拓く、もうひとつの『シンデレラ物語』
マイムの独創的な動きで、独自の演劇作品を生み出してきたカンパニーデラシネラ。観客のイマジネーションを誘う、セリフのないマイムならではの身体表現は、子どもから大人まで、国籍も言語も越えて多くの人を魅了してきました。
そのデラシネラと高知県立美術館が2011年から育んできた〈古典名作劇場〉シリーズから、待望の新作・第4弾を発表!今回は主演に俳優・浅野和之を迎え、シリーズ初となる地方発・7地域共同製作として、世界中で親しまれてきた名作『シンデレラ』をお届けします。
シンデレラとは、暖炉の灰(cinder)にまみれ、召使いのように働く姿から「シンデレラ(灰かぶり)」と呼ばれた少女の物語。似た物語は古くから世界各地に伝わり、17世紀末にはフランスの詩人シャルル・ペロー、19世紀にはドイツのグリム兄弟による童話集にも収められました。
ガラスの靴、かぼちゃの車、真夜中を告げる鐘——誰もが知るおなじみの世界が、当たり前が、いつの間にか軽やかに裏返っていく。デラシネラ版『シンデレラ』をどうぞお楽しみに!
■ディレクターズ・ノート ―― 小野寺修二
『デラシネラのシンデレラ』は、浅野和之さんがタイトルロールです。今回のデラシネラ版で見せたいのは、凸凹が生みだす期待について。もちろん均一は美しい。しかし浅野さん演じるシンデレラによって、気づいていない裏側や別の形が見えてくるかもしれない。
古典名作劇場はこれまで、ろうの舞踏家である雫境さん、今回の台湾の劉睿筑さん等、文化、国籍の異なる方々とご一緒してきました。セリフがないため観客は、出演者の身体が発する情報を各々がキャッチし、咀嚼していくことになります。
世の中は便利になり、結果均一化されていくように感じます。「標準」から外れたくない思いは強まり、良かれと進む整然の中、取り残されてしまうことがある。均一が正しいとも限らない。緩めていい。
表現にとっての掛け違えは、本質だと思っています。
■カンパニーデラシネラ〈古典名作劇場〉
シリーズ全3作ともに高知県立美術館にて初演を迎えた後、これまでに全国33都府県160会場以上の小中学校・劇場等を巡演してきました。今回も学校公演やアウトリーチを開催します。
第1弾『ロミオとジュリエット』(2011年8月)
第2弾『ドン・キホーテ』(2017年3月)
第3弾『はだかの王様』(2021年3月)
■初演クレジット
演出 :小野寺修二
出演:浅野和之、藤田桃子、崎山莉奈、劉睿筑、ユーリック永扇、小野寺修二
舞台美術:杉山至、石黒猛
音楽:国広和毅
衣裳:今村あずさ
照明:阿部康子
音響:池田野歩、野崎爽
舞台監督:橋本加奈子、川口眞人
イラスト:チャーハン・ラモーン
広報物デザイン:重実生哉
■プロフィール
カンパニーデラシネラ
2008年、小野寺修二セルフユニットとして設立。身体性に富んだ演劇作品を創作し、マイムをベースとした独自の演出は、世代を越えた注目を集めている。国内での活動のほか海外公演など多数。また、小中学校巡回公演や高校の芸術鑑賞会など、次世代へのアプローチも積極的に取り組んでいる。野外や美術館、アートフェスティバルなど、劇場内にとどまらない場所でのパフォーマンスも多い。
浅野和之(あさの・かずゆき)
1954年生まれ、東京都出身。俳優。安部公房スタジオ、劇団夢の遊眠社を経て、舞台・映像を問わず幅広く活躍。シリアスからコメディまで自在に演じる実力派として高く評価され、パントマイムを取り入れた身体表現にも定評がある。2006年『12人の優しい日本人』などの演技で第40回紀伊國屋演劇賞個人賞・第13回読売演劇大賞最優秀賞、2011年『叔母との旅』の演技で第18回読売演劇大賞最優秀男優賞を受賞。令和6年度(第75回)芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
小野寺修二(おのでら・しゅうじ)
カンパニーデラシネラ主宰・演出家。日本マイム研究所で学び、「水と油」での活動(1995–2006)を経て、文化庁新進芸術家海外研修制度研修員として渡仏。帰国後カンパニーデラシネラを設立。音楽劇や演劇などでの振付も多数担当。読売演劇大賞最優秀スタッフ賞、日本ダンスフォーラム賞受賞。現代能楽集Ⅸ『竹取』(2018)、『国際共同制作 TOGE』(2021)、『ふしぎの国のアリス』(2022)など話題作を多数演出。文化庁文化交流使(2015年度)。
藤田 桃子(ふじた・ももこ)
岡山県生まれ。両親は高知県出身。日本マイム研究所にて学んだのち、小野寺修二らと立ち上げたパフォーマンスシアター「水と油」(1995–2006)にて活動。2008年にカンパニーデラシネラ結成以降は全作品に出演または演出助手として参加。2016年RooTS Vol.4『あの大鴉、さえも』にて小林聡美、片桐はいりとの三人芝居に出演。その他出演作として『ふしぎの国のアリス』『ドン・キホーテ』『見立てる』(以上小野寺修二演出)、『ハウリング』(振付 井手茂太)など。
崎山莉奈(さきやま・りな)
石川県出身。幼少よりモダンダンスを始める。大学ではコンテンポラリーダンスを軸に活動。 卒業後、和栗由紀夫に舞踏を師事する。2019年よりカンパニーデラシネラメンバー。主な出演作として、『ロミオとジュリエット』『椿姫』現代能楽集Ⅸ『竹取』『見立てる』(以上小野寺修二演出)など。その他、六本木アートナイト2018にてソロパフォーマンス『12:47』を発表。近年では小野寺修二振付助手の他、RooTS Vol.4『あの大鴉、さえも』で振付を担当。
劉睿筑(リウ・ジュイチュウ)
2016年台北芸術大学卒業後、亜細亜の骨×小野寺修二×亜戯亜(台湾)日台プロジェクトで小野寺修二と出会い、2018年12月WSショーイング『夢的故事(夢の物語)』、『Knife』(2020年神奈川芸術劇場)、『TOGE』(2021年神奈川芸術劇場)、『Hourglass』(2022年北とぴあ)に出演。近年の台湾での出演作に、フランス、イギリス、韓国などで上演された The Double Theatre 『The Way Back』、4goods.studio『FairyTells』、台湾オリジナル映画 I WeirDO(『怪胎』)を原作とするミュージカル Studio M の『i WEiRDO』など。振付・ムーブメントデザインとして、台北芸術大学、Our Theatre、Godot Theatre Company、house peace、C musical などと協働。
ユーリック永扇(ゆーりっく・えいみ)
静岡県出身。新国立劇場演劇研修所第13期修了。舞台:ミュージカル『Once』、音楽劇『まなこ』、リーディング公演『原宿ガールズ』、劇作家女子会。Feat.nooクレバス2020『It's not a bad thing that people around the world fall into a crevasse.』など。北欧の歌姫“ビョーク”を彷彿とさせるその歌声は、唯一無二の響きを持ちシンガーとしても活動中。
高知県立美術館HP内公演ページ
https://moak.jp/event/performing_arts/derashinera_cinderella.html
カンパニーデラシネラHP
https://derashinera.jp/
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【愛媛】上品芸術演劇団プロデュース
4人の劇作家によるドラマリーディング連続上演企画
『なんのための私、そしてひとりか』
【日時】
2026年11月22日(日)
13:30受付・開場
14:00 鈴江俊郎「名もなき人が風をつみあげるのが歴史だと考えたとすれば 存在は背理か」
15:00 水上宏樹「必ず夜になる」
16:00 室屋和美「すけすけ透明ガム」
17:00 南出謙吾「あとづけ」
18:00 鈴江俊朗「名もなき人が風をつみあげるのが歴史だと考えたとすれば 存在は背理か」
19:00 劇作家4人のアフタートーク
【会場】
Ishizuchi倉庫
愛媛県西条市大町1671
【料金】
2000円 前売・当日とも
チケット予約フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexmQZL-nS42T-xqHn4zGyPH5EDTd9Yw_aINT7QIDskLs-DOg/viewform
朝のつもりで おきたら まだ暗くて
私のよこには いつものこの人がいる
なのに私は 世界と
あの人のことを かんがえる
4人の劇作家が新作を競います。「なんのための・・・・・・」のことばをそのまま、戯曲の中に最低一回は使用すること。・・・・・・これが唯一の課題で、ルールで、企画です。これが作品の起爆力になるように、今頃4人は頭を悩ませています。
ますます混とんとしている現在。社会、政治、歴史の問題に関する限定的な言葉をえらぶことの意義は重々承知しつつも、限定すればするほど広い層が劇場に足を運んでくれる契機が小さくなるだろうことを私たちは承知しています。私たちは強く問いかけたい。だけど柔軟に問いかけたい。笑いたい。感じたい。劇なんだからなにより、時空間を面白くしなくっちゃ。 つまり。
世界にここにしかない、劇を。いま、この秋の確かなおもいを。世界と歴史に誇れるオリジナルなとんがった作品を。私たちは今年も挑みます。
上品芸術演劇団
HP https://jouhin.wixsite.com/jouhin
X https://x.com/jouhin50319
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【愛媛】わらび座 イーハトーブシアター
『真昼の星めぐり:the Musical』
【日時】
2026年11月26日(木) 13:30★ / 18:30
★・・・鑑賞マナーゆるめの回(4歳~客席入場OK)
※★の公演以外は未就学児の入場不可
【会場】
松山市民会館
【料金】
発売日:2026/08/26
S席 デジタルアートシート:7,000円
A席 バードアイビューシート:6,000円
※わらび座の会有料会員10%OFF(5枚まで)
子ども無料招待・保護者半額補助について
オフィシャルスポンサーからご協賛のもと、「子ども無料招待」「保護者半額補助制度」を実施しています。
お申し込みは、公演ごとに「わらび座オンラインチケット」からお申し込みください。
*席数に限りがございます。
■ 鑑賞マナーゆるめの回 とは?
鑑賞マナーをゆるめにしている回なので、じっとしていることが難しい、声が出てしまうという方も安心してご参加いただけます。視覚に障害のある方に、同伴の方から舞台上で起きていることを耳元でガイドしていただいてもOKです。4歳以上からご入場いただけます。
*長時間叫ぶなど、舞台の進行に妨げになる発声は、ご遠慮ください。
*上演中に入退席される方は、足元にご注意の上ご移動ください。
*安全上、客席、通路を走り回ったり、床に座り込んでの鑑賞はおやめください。
不思議の国・イーハトーブへ
いらっしゃい。
2人の高校生・あおいとめぐる の前に現れたのは
黒い帽子とマント姿の大きなドラネコ。
そして、猫がしゃべった・・・!
「イーハトーブへいらっしゃい!」。
不思議なワンダーランド
「イーハトーブ」の旅が始まります。
劇場が、宮沢賢治の魔法にかかる。
イーハトーブシアターとは
わらび座とヘラルボニーによる
境界を超えた新しいミュージカル
イーハトーブとは、宮沢賢治の描いた夢の国「すべての命が平等で繋がっている世界」。
ここは、動物がしゃべったり、水の中で息ができたり、不思議がいっぱい。
わからなくても大丈夫。
解けない謎を楽しむ旅へ、出かけよう。
■ものがたり
優等生の冴島あおいと、派手なグループの中で本音を隠して生きる青木めぐるは、同じ高校に通う幼なじみ。
ある日、二人の前におしゃべりで大きなドラネコが現れた!
「イーハトーブへいらっしゃい!」と、ドラネコは不思議なワンダーランド「イーハトーブ」へいざないます。
「失くしてしまった大切なもの」を探すべく、二人は旅をすることに。
川底に生きるカニの兄弟、黙々と杉の世話をする青年、裁判で争うどんぐり達、まるで山の神のような鹿達。
イーハトーブに住む動物や人々の生きざまに触れ、あおいとめぐるが見つけたものとは・・・・・?
出演
佐々木亜美、冨樫美羽、平野進一、千葉真琴、森下彰夫、小山雄大、内田勝之、上平美咲、佐藤千明、黒木真帆、三浦叶子、赤石美友、松本莉奈、杉目あかり
脚本:德野有美
脚本・演出:鈴木ひがし
音楽:竹内聡
振付:江上万絢
民俗芸能構成:栗城宏
美術:平山正太郎
照明:日下靖順
音響:鈴木真典
衣装:武田園子
小道具:平野忍
ヘアメイク:馮啓孝
舞台監督:石井忍
ミュージックトラックデザイナー:長谷部光祐
歌唱指導:紫竹ゆうこ
演出助手:飯野裕子
音楽助手:上平美咲
振付助手:神谷あすみ
公演アドバイザー:板垣崇志(るんびにい美術館アートディレクター)
作品協力・方言指導:牛崎敏哉(宮沢賢治記念館学芸員)
アクセシビリティ監修:THEATRE for ALL(株式会社precog)
後援:2025年国際協同組合年全国実行委員会
企画制作:一般社団法人わらび座、株式会社ヘラルボニー
共催:岩手県
主催:一般社団法人わらび座
イーハトーブシアタ〜公演ページ
https://ihatovtheater-mahiru.warabi.jp/
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【愛媛】情熱’ダイヤモンド 2ct.
『受付』
原作|別役実
潤色・演出|渡邊沙織
「えーと、ここですか、受付は……?」
雑居ビルにある、とあるクリニックを訪れる
一人の男。
そこに待ち受けていたのは『受付』の女だった。
言葉巧みな女の話術に男は翻弄され、
やがて奇妙な状況に追い込まれていく────
情熱’ダイヤモンド、約10年ぶりの公演は、
劇作家・別役実の不条理喜劇『受付』に挑戦。
道徳か?
社会のルールか?
「人」と「人」との会話からじんわりと滲み出る、
日常の不気味さ、そして……
目の前で繰り広げられる生の舞台で、“不条理”な世界をごゆっくりとお楽しみください。
**************************************
【日時】
2026年
12月5日[土]
14:30 開演(14:10開場)
19:30 開演(19:10開場)
12月6日[日]
11:00 開演(10:40開場)
16:00 開演(15:40開場)
※上演時間は【約60分】を予定しております。
**************************************
【会場】
番町公民館 3F大会議室
(愛媛県松山市二番町4丁目3-4)
※靴を脱ぐタイプの会場となります。
※駐車場はございません。
近隣のコインパーキング、または、公共交通機関
をご利用ください。
※会場への公演に関するお問合せはご遠慮ください。
**************************************
【料金】
一般前売:2,000円(当日2,500円)
学生前売:1,500円(当日2,000円)
演劇はじめて割:500円(事前予約のみ、先着10名様まで)
※学生の方は、受付にて学生証をご提示ください。
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【演劇はじめて割】とは
・初めてだけど大丈夫かな?
・一緒に行く人が初めての観劇
……など、様々な“はじめて”を後押しするための特別料金です。
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◆御予約はこちらから◆
https://shibai-engine.net/prism/webform.php?d=yez7tsy0
※上記URLから予約フォームへ移動します。
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◆CAST◆
杉浦 みゆき
渡部 類
渡邊 沙織
◆STAFF◆
制作 |片岡 菜都
制作補 |長本 奈月(劇団P.Sみそ汁定食)
|杉浦 みゆき
音響 |some。
衣装 |渡邊 沙織
写真撮影 |渡部 類
宣伝美術 |Raa_NO.meso.Mk-4
舞台美術協力|前田 浩和(だるまど〜る)
**************************************
【お問い合わせ】
jonetsu.d.y.md@gmail.com
※お問合せはメールにてお願いします。
情熱’ダイヤモンド
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【高知】さんさんテレビ開局30周年・高知県立県民文化ホール開館50周年記念
エースワン50周年 presents
ミュージカル 「ALICE ~不思議の国のアリスより~ 」
(高知県立県民文化ホール自主文化事業)
【日時】
2026年12月10日(木)
18:00開場 18:30開演
【会場】
高知県立県民文化ホール オレンジホール
【チケット】
全席指定
S席(1階) 9,500円
A席(2階1~6列) 7,500円
B席(2階7~12列) 6,000円
※当日各500円UP
<7/17(金)10:00~8/2(日)23:59 ローソンチケット先行販売>
ローソンチケット[受付はこちら]
※受付開始時刻までは、お申し込みできません
※先着順ではありません。座席位置を含む抽選です
<8月8日(土)10:00~一般販売>
※「チケット購入時の注意事項」をご確認ください
チケット販売所
新来島高知重工ホール(088-824-5321)
ローソンチケット[Lコード:61315]
チケット購入時の注意事項
※未就学児入場不可
※公演中の動画撮影及び写真撮影、録音は禁止です
※車椅子でご来場希望のお客様は、チケット一般販売日(8月8日10:00~)以降、「新来島高知重工ホール」へチケット購入前にお問い合わせください
※公演中止の場合を除き、お客様都合による予約変更・払い戻しはできませんので予めご了承ください
誰でも知っているアリスの
誰もが知らなかった物語-。
豪華キャストと華やかな舞台美術、ダイナミックなダンス、多彩な音楽で織りなす最高のファンタジーミュージカル!
勇気、信念、そして愛
アリスは今、一番大切なことを教えてくれる
<公式サイト>
https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/
<キャスト>
アリス:田中 夢羽
ハートの女王:藤田 朋子
チェシャ猫:土屋 アンナ
帽子屋ハッター:ROLLY
白ウサギ:吉田 要士
チャールズ:松村 雄基
ほか
原作:ルイス・キャロル
演出・台本・音楽:西田 直木
主催
さんさんテレビ、高知県立県民文化ホール(高知県立県民文化ホール共同企業体)
特別協賛
エースワン
企画製作
ヴィガーK2・NIB長崎国際テレビ
お問い合わせ
新来島高知重工ホール
【088-824-5321】
※9:00~17:00
高知県立県民文化ホールHP内公演ページ
https://kkb-hall.jp/event/event_detail.cgi?event_id=2906
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【愛媛】青野悦子・曽我部朋子・松本由起子のユニット
MANMA始動!
リーディング「明日のハナコ」玉村徹 作
【日時】
2026/12/19(土)11:30〜/14:30〜
2026/12/20(日)11:30〜/14:30〜
*上演時間は1時間
【会場】
横河原ぷらっとHOME
(東温市横河原189番地4)
最寄駅:伊予鉄横河原駅・横河原バス停すぐ
駐車場:水天宮(横河原商店街駐車場:横河原521-6)
【料金】
1000円
予約フォーム
https://r7ticket.jp/014119fd9f7708e/
問い合わせ先
090-1171-3055
chimama392002@yahoo.co.jp 青野
学校の中でこんだけイジメが起きてるんだぜ。
そんでみんなその学校を出てるんだ。
だから会社にイジメがあるのは当たり前だ。
だからこの世界にイジメがあるのは当たり前だ。
だから、オレはときどき、この全部を踏みつぶしたくなる。
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【愛媛】ORANGE COLOR
みんなでつくるミュージカル
「未来への幕開け〜一歩の紡ぐ物語〜」
【日時】
2026年12月27日(日)
11:00〜12:30/16:00〜17:30
*各公演30分前より受付開始
【会場】
松山市総合福祉センター 大会議室
愛媛県松山市若草町8-2
【チケット】
一般 前売2000円/当日2500円
大学生・専門学校生 前売1500円/当日2000円
中高生 前売1000円/当日1500円
小学生以下 無料
~チケット入手方法~
①サイト(teket)より購入
https://teket.jp/19751/77620
②出演者・関係者より購入
③DM・メールでのご案内
mail:morostar0407@yahoo.co.jp
ときは大正時代後期。水谷村に住む一歩は都会から一時帰郷した叔母の話を聴き都会へ憧れを持つようになる。
そして東京の女学校へ行くことになり、そこで
「自分の紡ぐ一言で 多くの人を笑顔にしたい」
と思い将来女流作家になる夢を描くが現実はそう甘くない。
ミュージカルを観て頂いたあなたへの、
ひとしずくの応援歌になったら嬉しい。
ORANGE COLOR Instagram
https://www.instagram.com/oren.color/
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