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【徳島】todokeru,第五回本公演
『ラピッド・ラビット』
(上演予定時間:70分)
【作・演出】大木茂実
───────────
走って、また走って。
足が止まっても、休んで、
また走って──
───────────
■ 公演内容
【日時】
2026年
4月11日(土)開演19:00
4月12日(日)開演14:00
(※開場は開演の30分前)
【会場】
アスティとくしま2F テレコメディアホール
■ チケット
【前売料金】(全席自由席・予約制)
一般……1,800円
家族割…1,000円
学生……1,000円
※当日は+500円
※家族割は一般チケットを購入されたご家族の方に適応されます
■ ご予約
3月1日より予約受付開始です🗓️
https://trkr.jp/ticket?p=todokerurabbit
■ STORY
トラックを走る彼女はその影さえ誰にも踏ませない。その背を彼女は追いかける。
男は危険な国境をひた走る。闘争と逃走と。伴走する彼と共に。
あの子は惹かれたあの人を追いかけて、追いかけて、追いつけなくて奔走する。
亀となり、疾く走る兎たちを追いかける羽目になった女性はゆっくりと迷走する。
走る。走る。一旦休んでまた走る6人と、全ての走者たちの物語。
◼︎ 出演
【todokeru,】
北村凪/藤本康平/鈴江咲紀/永見弥生/宮元優佳/ネネ
【ゲスト出演者】
坂東幸奈/須見一男(演劇ラボ・アンクラウン)/中山瑚雪(劇団「どや!!」)/瀬部有紀/川真田将馬/三村村三
■ スタッフ
舞台監督/田代拓也
舞台美術/永見弥生
装置/田代拓也
装置補佐/藤井颯哉・ほわ
小道具/宮元優佳
衣装/永見弥生・鈴江咲紀
ヘアメイク/鈴江咲紀
音響/大木茂実・田代拓也
照明/(株)モンクフィッシュ
制作/大木茂実
宣伝美術/永見弥生
■ ご来場のお客様へのお願い
・車椅子をご利用の方はお申込み時にその旨お知らせください。
・未就学児の一般客席へのご入場はお断りしております。
親子室や託児室のご利用をご検討いただき、何卒ご了承ください。
■ ご家族でのご来場をご検討の方へ
◎乳幼児の保護者の方へ
客席の後部に、2家族程度ご利用いただける親子室のご用意がございます。お子様とご来場をご検討される場合はお電話でご相談ください。
◎1歳~未就学児の保護者の方へ
12日14時回のご観劇の場合、 同フロア内にある託児施設「パーク テレコメディア こども室」で、ご観劇に伴う託児の利用が可能です(無料、休館日を除く2日前までに事前にお申し込みが必要 )。
お申し込み時は当公演のご観劇によるご利用であることをお伝えください。
todokeru,Instagram投稿
https://www.instagram.com/p/DVU_07OEs5I/?img_index=1
todokeru, HP
https://todokeru.studio.site/
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【高知】県文シネマ日和Vol.82
ゲキ×シネ「バサラオ」
(高知県立県民文化ホール自主文化事業)
【日時】
2026年4月11日(土)
①13:30-16:47
②17:30-20:47
※上映時間約197分(本編約182分+途中休憩15分)
※上映前キャスト特別コメント映像あり
※各30分前開場
【会場】
高知県立県民文化ホール グリーンホール
【チケット】
全席自由
2,600円
※時間指定制
※未就学児入場不可
※チケット1枚につき、お一人様1回限り有効
チケット販売所
・ローソンチケット(Lコード:62685)
・新来島高知重工ホール(088-824-5321)
・高知県立美術館ミュージアムショップ(088-866-7653)
・かるぽーとミュージアムショップ(088-883-5052)
・コープよしだ、コープかもべ
<2月14日(土)10:00 販売開始>
※その他の販売所は、確定次第、本ページに追記します。
劇団☆新感線が極めし、美と闇を描く一期の夢―
今、スクリーンで甦る!
2024年上演の劇団☆新感線44周年興行『バサラオ』をゲキ×シネで上映。
生田斗真が美貌の男・ヒュウガを中村倫也が軍師・カイリを演じる。さらに、西野七瀬、粟根まこと、りょう、古田新太ら豪華俳優陣が集結しました。脚本の中島かずきが史実をもとにしつつ発想した南北朝時代ならぬ「東西朝時代」を舞台に、裏切りと逆転の物語を繰り広げます。
いのうえひでのり演出による歌や踊り、殺陣を、独自の映像編集で立体的に描き出し、舞台の臨場感を余すことなく再現。美にあふれる世界をスクリーンでお楽しみください。
【story】
「俺は好きなように生きる。この“顔”を使って」
憂き世に咲く狂気の桜。 世界はこの男の美に堕ちるかに思えた―
執権が実権を握るヒノモト。幕府の密偵を逃れたカイリは、自らの美こそ世界の中心と豪語する男ヒュウガの軍師となる。二人は女大名サキドを味方に付け、島流しのゴノミカドを救出。都への帰還を果たすが、貴族を重んじるミカドに対し武士の不満が噴出。己の美学を貫くため、さらなる謀略をめぐらすヒュウガ。その光の果てにあるものは―。
主催
高知県立県民文化ホール(高知県立県民文化ホール共同企業体)/シネマ四国
お問い合わせ
新来島高知重工ホール
【088-824-5321】
※9:00~17:00
シネマ四国
【088-855-9481】
※9:30~19:00
高知県立県民文化ホール イベントページ
https://kkb-hall.jp/event/event_detail.cgi?event_id=2749
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【高知】劇団シアターホリック
第30回本公演『休みの庭1/2』
2013年に物議を醸した『休みの庭』から12年。
全く異なるストーリーとして、新たに生まれ変わります。
※演劇祭KOCHI2026 参加作品
【日時】
2025年4月18日(土)
開場 17:30 / 開演 18:00
2025年4月19日(日)
開場 10:30 / 開演 11:00
開場 15:30 / 開演 16:00
【会場】
蛸蔵(高知県高知市南金田28)
【チケット】
一般 前売 3,000円 / 当日 3,500円 / 早割オープンチケット 2,500円
学生 前売 2,000円 / 当日 2,500円 / 早割オープンチケット 1,500円
※受付で学生証をご提示ください
早割オープンチケット(今回初導入)
事前決済で最大1,000円お得。
さらに 観劇回は購入時に決めなくても大丈夫です。
2月末までの購入で、
一般・学生ともに前売より 500円引き。
後日送付するフォームから本番直前まで観劇回を選択できます。
「予定がまだ決められない」「でもお得に観たい」
そんな方にもおすすめのチケットです。
各回定員あり/満席回は選択不可
事前決済のみ
期限内に観劇回の選択がない場合は、空席のある回のみご案内となる可能性があります
早割購入者が観劇できなくなることはありません
▶ 購入はこちら(Peatix)
https://yasuminoniwa-kochi.peatix.com/
※演劇祭共通入場券・わくわくワンコイン対象作品
※わくわくワンコインは各公演5名/要予約
作品紹介(あらすじ)
2013年に上演され、シアホリ周辺の人物が実名で登場し物議を醸した『休みの庭』が、12年の時を経てまったく違うストーリーで戻ってくる。
静かな温泉街に、松島はひとりやって来る。
劇団の活動を休止して創作から距離を置こうと決めていたはずなのに、届いた新作依頼を断ることができなかった。
宿の机でMacBookを開いても、何も書けない。
湯に浸かっても頭の中はまとまらない。
ただ時間だけが進んでいく。
そこへ劇団員の紫織が突然訪ねてくる。
「松島さん、書けてますか? どうせ書けてないんでしょ」
続けて妻のカナエ、さらに愛人のチエコまで現れ、
静かに過ごすつもりだった松島の計画はあっけなく崩れていく。
書けない脚本と、進まない人生。
それなのに、ありえないはずの出来事だけが次々と転がり込んでくる。
事実と虚構、過去と現在が同じ温泉街で同居しはじめ、松島は再び“物語を書くこと”へ引き戻されていく。
現実の出来事と記憶の断片、語られたはずのない声、すでにいない人々の気配までもが、ごく自然に物語へと溶けていく。
夢と現実の境目がゆるみ、そこに日常と不条理が同時に立ち上がる──シアホリ渾身のリアルフィクション・コメディ。
出演
松島寛和
山田紫織
行正忠義(シャカ力)
いりえのどか(フリー)
大沼花依(フリー)
加藤春菜(シャカ力)
久尾さとな(蛸蔵演劇道場)
zoo(from 愛媛)
白川夢華(from 香川)
宮井悠(from 徳島)
作・演出
松島寛和
劇団情報・SNS
公式サイト:https://theaterholic.com/
X:@theater_holic
Facebook:https://www.facebook.com/theaterholic.2004
Instagram:https://www.instagram.com/theaterholic/
問い合わせ
Mail:theater.holic.2004@gmail.com
劇団シアターホリック 公演ページ
https://theaterholic.com/vol30/
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【愛媛】第二回 舞い子・忽那なおみ
ソロ舞い
【日時】
2026年4月24日(金)
19:30〜
【会場】
茶舗de la música 2F
松山市三津2-2-17
https://www.instagram.com/chapo0303/
【チケット】
880yen
15名限定
舞い
千切り(ちぎり)舞い
茶の舞い
龍笛 善家しのぶ
※当日キャンセルはなるべくご遠慮願います。
※動画撮影はご遠慮ください。
https://www.instagram.com/p/DVgHGjSgS2s/?img_index=1
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【高知】県文シネマ日和Vol.83
NTLive ナショナル・シアター・ライブ
「欲望という名の電車」
【日時】
2026年5月11日(月)
①13:30~16:52
②18:00~21:22
*各回30分前開場
【会場】
高知県立県民文化ホール グリーンホール
【チケット】
一般 3,000円
学生・障がい者手帳をお持ちの方 2,500円
※未就学児入場不可
※チケット1枚につき、お一人様1回限り有効
チケット販売所
・ローソンチケット(Lコード:62036)
・新来島高知重工ホール(088-824-5321)
・高知県立美術館ミュージアムショップ(088-866-7653)
・かるぽーとミュージアムショップ(088-883-5052)
・コープよしだ、コープかもべ
世界最高峰の英国ナショナル・シアターが選りすぐった舞台作品を映像化し、大スクリーンで上映する人気企画「ナショナル・シアター・ライブ」を開催。
映画でも語り継がれるテネシー・ウィリアムズの名作『欲望という名の電車』が、NTLiveで高知へ。没落令嬢ブランチの脆さと強がり、スタンリーの暴力性、愛と依存がむき出しで衝突する――濃密な3時間22分。「X-ファイル」で知られるジリアン・アンダーソンが“キャリア最高”と称される熱演でブランチを体現し、英国主要紙が絶賛した舞台を大スクリーンで体感してください。
(上映時間:202分※途中休憩あり)
https://youtu.be/k9LXNXuAA0A?si=bU_5JjoCtPMvHR8M
【お問い合わせ】
新来島高知重工ホール【088-824-5321】※9:00~17:00
シネマ四国【088-855-9481】※9:30~19:00
高知県立県民文化ホール 上映ページ
https://kkb-hall.jp/event/event_detail.cgi?event_id=2777
NTLive HP作品ページ
https://www.ntlive.jp/streetcar
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【愛媛】coupcompany
クゥカン まかない公演 vol.2
「どらすてぃっく!!2~自過嬢と被妄男の場合~」
演出/脚本・池内 いっけん
■日時
2026年
5月16日(土)17:00~
5月17日(日)11:00~/15:00
5月24日(日)11:00~/15:00
※開場は開演の20分前です
■場所
P·SPO Cafe & Event
愛媛県松山市湊町4丁目3-10
■チケット
前売り:2500円
当日券:3000円
◎早割り予約(各回の3日前までに予約された方は300円キャッシュバック)併用不可
◎グループ割り予約(2名以上で予約された団体は、お1人ずつ500円キャッシュバック)併用不可
◎学生300円割り予約(大学生と専門学生は他の割引との併用は不可)
◎高校生以下は全ての割引を併用可
※公演当日学生証をお持ち下さい。会場受付にてキャッシュバック致します。
■チケット取扱い
Web予約
http://coupcompany.blog97.fc2.com
※2026年3月20日よりチケット予約開始予定
好評につき第2弾やっちゃいます!!
今回も「行き過ぎ」「過激」をテーマに、クゥカンが贈る最高にジャンクなドラスティックコメディをお届け!!
「前作を観てない···」という方もご安心を!
だって、ストーリーはこれっぽっちも関係ありませんから!!(笑)ドッキリもありません!
今回お届けするのは、行き過ぎた男と間違える女に翻弄される人々を描く迷走劇!?職場をかき乱し、家族を巻き込み、物語はとんでもない方向へ・・!!?
どこから食べてもクセになる?
一度味わえば抜け出せない!?
そんな「まかない」公演をご賞味あれ!!
■CAST
井上 博登
尾上 信人
鈴木 全
野口 聡璃
安部 優花
大原 向日葵
城戸 真里奈
本谷 澪佳
立木 幹生
池内 いっけん
まかない公演とは
本公演とはひと味違う、いつもの「クゥカンらしさ」と「らしからぬ企画・ストーリー」を掛け合わせ、役者と観客が新しい「面白い」を一緒に味わう。そんな空間を目指しています。
「まかない」と侮るなかれ!一度食べたらクセになる、忘れられない「ごちそう」が見つかるはずです!
主催・企画・制作/coup company
coup company blog
http://coupcompany.blog97.fc2.com/
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【愛媛】KOKAMI@network vol.22
『トランス』愛媛公演
初演から33年、数千を超える演劇団体が上演してきた鴻上尚史の傑作戯曲!
鴻上自身の演出による、国内では21年ぶりの上演決定!
【作・演出】 鴻上尚史
【出演】 風間俊介 岡本玲 伊礼彼方
開催日
2026年05月20日(水)
時間 13:30開演/18:30開演
上演時間は約2時間を予定しております。 開場は開演の30分前です。
会場
あかがねミュージアム 多目的ホール(あかがね座)
愛媛県新居浜市
料金
【一 般】前売:8,800円/当日:9,900円
【高校生】前売:3,300円/当日:4,400円
(全席指定/税込)
お問合せ
あかがねミュージアム運営グループ
TEL 0897-31-0305 (9:30〜17:00 休館日を除く)
主催
あかがねミュージアム運営グループ
チケット販売
2026年3月14日(土)AM10:00〜
あらすじ
「私は他人である」
その妄想をきっかけに、高校時代の同級生三人が再開する。
フリーライターの立原雅人。
精神科医の紅谷礼子。
そしてゲイ・バーに勤める後藤参三。
作家志望の雅人は、時々自分が自分でないような錯覚にとらわれ、
礼子の勤める病院を訪れる。
そんな折、偶然雅人と再会した参三は、雅人の看護することになり、
3人は高校卒業以来、初めて顔を揃えることになった。
「孤独な愛と救済」をめぐる物語。
ありがたいことに、33年前に書いた作品が、いまだに、全国のあちこちで上演されています。正確には数えたことはないのですが、通算では、たぶん、2千とか3千の団体・企画によって上演されているはずです。2年ほど前、月に数本は上演許可願いがコンスタントに来るので、単語とか表現とか、古くなっている部分を直そうと、久しぶりに読み返しました。で、自分で言うのもなんですが、面白いなあと思いました(笑)。国内では、21年ぶりにロンドン公演をいれると19年ぶりに、「やってみるか」という気持ちになりました。なにがリアルでなにがフェイクか、ますます分からなくなっている時代は、まさに『トランス』の世界だなと思ったのです。現実と幻想の狭間で戦う三人を繋ぐのは愛ではないかと思っています。
うまさでは抜群の安定感の風間俊介さんに、ストイックに演技を追求する岡本玲さん、参三という役が求める常識破りのエネルギーを持つ伊礼彼方さんという理想的なキャスティングが実現しました。新しい『トランス』、ご期待下さい。劇場でお会いしましょう。
鴻上尚史
詳細は、公式サイトをご覧ください。
https://www.thirdstage.com/knet/trans/
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【愛媛】愛媛県県民文化会館開館40周年記念
『おとぎと魔法の劇場』
不思議の国のアリス?
名作文学とマジックで紡ぐ、極上の劇場体験
【日時】
2026年5月24日(日)
[午前公演]11:00 [午後公演]14:00
*開場は30分前
【会場】
愛媛県県民文化会館サブホール
入場料
子ども:無料 大人(中学年以上):1,500円
※子どものみの入場不可
※未就学児の入場不可
4月15日(水)午前10時より専用フォームにて先着受付開始
応募フォームはこちら
https://www.ecf.or.jp/qr/event/202606_otogi/
ルイス・キャロルの名作文学『不思議の国のアリス』を下敷きに、
様々なおとぎ話のキャラクター達と過ごす不思議な旅を描く、
ファンタジックで奇想天外な舞台―。
時計を持った白ウサギが本を開いて出会うのは、一体誰?
アラジンの魔人?シンデレラの魔女?それとも……。
さぁ、魔法のおとぎ話が始まる。
主催
公益財団法人 愛媛県文化振興財団
TEL 089-927-4777
FAX 089-927-4778
愛媛県県民文化会館HP
https://www.kenbun.jp/event/3806/
おとぎと魔法の劇場HP
https://kurokawaryo.com/otogi/
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【愛媛】風-10の弐
『目覚めよ近所の男ども2
〜ただのスクラップにはなりたくない篇〜』
社会派コメディ
ーこの演劇は ジワる。
【日時】
2026/6/26〜28(金土日)
【会場】
東温アートヴィレッジセンター シアターNEST
【料金】
一般3000円
大学生・専門学生2000円
高校生以下1000円
*当日は500円UP
予約フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfLdkZGfUhZHsT9TjElKh5-YpQ7hwnfMpL1hEOlVrskMROBew/viewform
あらすじ
小さな街で堅気に迷惑をかけず生き残ろうとした時代遅れの男たち・・・
3年前の市民運動によって『安東興業』は解散に追い込まれた。
残された小島とみちるは ゆり籠から墓場まで
オールインワン闇託児所の経営で日々を凌ぎ
おやじと慕う南川の出所を待っている。
しかし、その日が来ても、
おやじは帰って来なかった。
いよいよ闇託児所を閉める決心をした小島のもとへ
あの事件後に街を出ていった
中川あきら・タケシ親子が戻ってくる。
秘密を抱える中学生タケシの悩みと
生き辛い弱者のために、
男たちが再び立ち上がる! はず・・・
脚本・演出
桝形浩人
CAST
斉藤かおる
2B
山田裕二
長本奈月
中村双波
桝形浩人
主催・企画製作
まつやまアートマネジメント
劇団P.Sみそ汁定食HP
https://www7b.biglobe.ne.jp/~mam2/miso/newmisotop.html
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【高知】ジャン・レノ
ソロパフォーマンス「らくだ」
ジャン・レノの俳優人生の軌跡(自叙伝)を語るソロパフォーマンス
その成功の裏側に秘められた、語られざる真実が、いま舞台芸術として昇華される。世界初上演。
【日時】
2026年(令和8年)
6月27日(土) 13:30開場 14:00開演 15:30終演予定
【会場】
高知市文化プラザかるぽーと 四国銀行ホール(高知市九反田2-1)
【入場料】
全席指定 ※料金は予定のため変更になる場合があります
●前売り
一般7,000円 高校生以下2,000円
ジャン・レノ割引(77歳以上の方対象)2,000円
●当日
一般7,500円 高校生以下2,500円
ジャン・レノ割引(77歳以上の方対象)2,500円
映画『レオン』で世界的な注目を浴びたジャン・レノが、俳優人生の半生を振り返る一人芝居。モロッコにてスペイン人の両親のもとに生まれ、フランス文化で育ち、イギリス人と結婚、現在はアメリカに住むジャン・レノが、歌や映像も交えて旅のような人生を語ります。
自ら「僕の人生はらくだのようだ」と語る彼の歩みを辿る、自叙伝的舞台作品を日本にて創作し、その半生を音楽と物語で鮮やかに描きます。自らのすべてを注ぎ込み、人生そのものを舞台芸術へと昇華させる、比類なきステージにご期待ください。
※本公演は、ステージ上に日本語字幕が表示されます。
ジャン・レノ ソロパフォーマンス「らくだ」特設サイト
https://www.jeanreno-rakuda.jp/
ジャン・レノよりメッセージ
私の日本は祝福、私の日本は友人、私の日本は優しさ、私の日本は愛、 初めて日本を訪れた35年前から、私はそこを自分の家のように感じていました。 それは私が愛する国であり、そこに滞在できることが幸せです。 私にとって明白だったのは、世界を巡る前に東京で自分の舞台を創り上げることでした。
若き日より、私は世界という大きな織物の中を旅してきました。スペインの血を受けて生まれ、フランスに育ち、英国のミューズを伴侶とし、いま、アメリカを故郷としています。私は長年、自身の人生の旅路を紡ぐ舞台作品「航海(ヴォヤージュ)」を創り上げることを夢見てきました。舞台は、物語と歌、映像のキャンバスとなり、観客を、ひとつの旅路へと導きます。人生という唯一無二の美は、それぞれに異なりながらも、普遍の歩みを抱いています。悲しみも、喜びも、それはすべての人に共通するものなのです。
出演:ジャン・レノ(Jean Reno)
1948年7月30日生まれ、仏領モロッコ・カサブランカ出身の俳優。本名はフアン・モレノ・イ・エレーラ・ジメネス。1960年に渡仏し、パリのコンセルバトワールで学ぶ。1972年頃からドラマや舞台、映画に出演し始める。1983年の『最後の戦い』からは『サブウェイ』『グラン・ブルー』『ニキータ』などリュック・ベッソン作品の常連に。1994年の『レオン』で世界的な注目を浴び、翌年の『フレンチ・キス』でハリウッド進出。以降『ミッション:インポッシブル』『RONIN』『クリムゾン・リバー』など大作に名を連ねる。広末涼子と共演した『WASABI』やトヨタ自動車のCMでのドラえもん役など、日本でも高い人気を博している。
演出:ラディスラス・ショラー(Ladislas Chollat)
1975年フランス生まれ。演出家、映画監督。2019年と2021年には、フロリアン・ゼレール作の 『Le Père 父』次いで 『Le Fils 息子』を演出。2024年には家族3部作最後の 『La Mère 母』と『Le Fils 息子』を同時上演し高い評価を得た。これまでフランスで演出した舞台はモリエール賞に29回ノミネートされ、『Le Père 父』の最優秀演劇賞を初めとする6賞を受賞。彼自身もモリエール賞の演出賞に4回ノミネートし、コメディ・ミュージカル部門で『オリヴァー・ツイスト ル・ミュージカル』と『抵抗』で3賞を受賞した。2018年には彼のキャリアに対しSACD賞(映画、舞踊、演劇、ラジオ、テレビの分野で功績のあった人および新人に贈られる賞)が贈られた。昨年末にはフランス版『レ・ミゼラブル』の演出を手掛けシャトレ座で上演、パリオリンピックの開会式でその一場面が披露された。
ピアノ:パブロ・ランティ(Pablo Lanty)
パリを拠点に活動している音楽家、作曲家、編曲家。ライブ、ツアー、テレビ番組など多様な現場で活動し、これまでにエド・シーラン、ヴィアンネ、エロディ・フレジェ、ザジらと共演。パフォーマンスと作曲を自在に行き来し、ジャンルやフォーマットを超えて活躍するその姿は、現代的で柔軟な音楽表現として高く評価されている。
※未就学児の入場はご遠慮ください
※高校生以下、及び割引券をご購入の方は、会場で年齢確認をさせていただきますこと、ご了承ください
※車いすで鑑賞をご希望の方は、購入前に高知市文化振興事業団(088-883-5071)へお問い合わせください
※全席指定ですが、かるぽーとミュージアムショップ以外は、座席選択できません
※公演中止の場合を除き、ご購入されたチケットのキャンセル・変更は承れません
※前売り券完売の場合、当日券の販売はありません
チケット販売所
・ローソンチケット
・チケットぴあ(セブン-イレブン)
・高知市文化プラザかるぽーとミュージアムショップ(088-883-5052)
※ローソンでの購入方法はこちら
※セブン-イレブンでの購入方法はこちら
チケット発売日
2026年4月11日(土)午前10時から販売開始(予定)
主催 公益財団法人高知市文化振興事業団
特別協賛 株式会社獺祭
協賛 金子コード株式会社
後援 在日フランス大使館 / アンスティチュ・フランセ
企画・制作 TS3 / RIVAJ GROUP・SMTSCD Production・東京芸術劇場
【お問い合わせ】
公益財団法人高知市文化振興事業団 088-883-5071
高知市文化プラザかるぽーとHP内公演ページ
https://www.kfca.jp/kikaku/jeanreno/
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【愛媛】愛媛県県民文化会館開館40周年記念
「カッコーの巣の上で」
【日程】
2026年7月4日(土)・5日(日)
7月4日(土) 開場17:00 開演18:00
7月5日(日) 開場12:00 開演13:00
【場所】
愛媛県県民文化会館 メインホール
松山市道後町2丁目5-1
https://www.kenbun.jp/
【チケット料金】
S席 12,000円
A席 9,500円
B席 7,500円
車椅子席 12,000円
(全席指定・税込)
人間は、管理されてもなお、人間であり続けられるのか。自由とはいったい何か。
松尾スズキが笑いと痛みで鮮烈に突きつける、人間賛歌の物語。
1960年代の精神病院を舞台に、人間の尊厳と社会の不条理を描いたケン・キージーの小説『カッコーの巣の上で』(1962年発表)。1975年にジャック・ニコルソン主演で映画化され、映画史にその名を刻みました。舞台版は『ラ・マンチャの男』の脚本で知られるデール・ワッサーマンの脚色により1963年にブロードウェイで初演、2001年の再演ではトニー賞リバイバル作品賞を受賞するなど、演劇史においても燦然と輝く作品です。日本では1978年にパルコ・劇団四季提携公演としての初演以降、繰り返し上演されてきました。(日本初演タイトルは「カッコーの巣をこえて」) 型破りなアウトロー、主人公マクマーフィーが患者たちに問いかけるのは、人間として当たり前に持つ【自由】と【権利】。ともに笑い合い、ゲームや賭け事を楽しみ、人生の【自由】を手に入れること。そして、人間としてあってしかるべき【権利】を求めること。マクマーフィーの行動は患者たちの表情を生き生きとさせ、閉ざされていた心を次第に解き放ち、また人間の尊厳を取り戻すため奮闘するその姿は、大きな共感とともに胸を打ちます。
演出を手がけるのは、演劇界の奇才、松尾スズキ。人間が抱える闇や歪み、グロテスクさをブラックユーモアに変え、エンターテインメントへと昇華させる松尾の手腕で、新たな『カッコーの巣の上で』が誕生します。今この時代にこそ響く、人間賛歌の物語です。
原作 ケン・キージー
脚色 デール・ワッサーマン
翻訳 髙田曜子
演出 松尾スズキ
出演 間宮祥太朗 板東龍汰 近藤公園 山口航太
菅原永二 黒田大輔 徳井優 金子清文 篠原悠伸
片山萌美 東野良平 吉田ヤギ 中野亜美 田尻祥子
/皆川猿時 江口のりこ
※車椅子席をご希望の方は、ご購入前にお問い合わせ先にご連絡ください。
※未就学児童入場不可。
※本公演では喫煙の場面が含まれることが想定されております。
予めご了承下さいますようお願い申し上げます。
先行予約
ビビちけ会員 3月2日(月)10:00~11日(水)23:59
*テレビ愛媛HPよりご確認ください。
https://www.ebc.co.jp/event/data/?sn=5739
プレイガイド
4月11日(土) 一般発売!
■愛媛県県民文化会館(愛媛県文化振興財団) TEL:089-927-4777
※4/11、12のみ土日(10:00~17:00)販売いたします。以降は、平日(9:00~17:00)のみ販売となりますのでご注意ください。
■いよてつ髙島屋(7階プレイガイド) TEL:089-948-2411
■フジグラン松山(1階サービスカウンター)TEL:089-922-8111
■ローソンチケット(Lコード:64226)
■チケットぴあ(Pコード:540-813)
■イープラス
■セブンチケット(セブンコード:114-697)
■テレビ愛媛(オンライン販売のみ)
主催 テレビ愛媛、えひめ文化振興コンソーシアム(主管:公益財団法人愛媛県文化振興財団)
企画・制作 株式会社パルコ
【お問い合わせ】
●テレビ愛媛 戦略事業室
TEL:089-933-0322
(平⽇9:30〜17:00)
●テレビ愛媛HP内公演ページ
https://www.ebc.co.jp/event/data/?sn=5739
●パルコステージ「カッコーの巣の上で」公式HP
https://stage.parco.jp/program/cuckoo/
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