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公演情報

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大切なのは、姿かたちではなく、
本当の自分らしさを見つめること。
日時:2026年2月14日(土)
15:00開演
上映時間 約2時間5分(休憩を含む)
会場:サクラートたどつ(多度津町民会館)
チケット:◎SS席 6,000円/S席 5,000円/A席 4,000円
一般発売 11月29日~
◎SS席 5,500円/S席 4,600円/A席 3,700円
「四季の会」会員先行予約 11月15日~
3歳未満着席鑑賞は有料
マーク・トウェインの名作が、心を動かす。
原作:マーク・トウェイン
台本:石坂浩二
台本協力・補筆:渡辺ゆたか
作曲:いずみたく・佐橋俊彦
作詞:石坂浩二・渡辺ゆたか
初演オリジナル演出:浅利慶太
振付:加藤敬二
主催 (公益)多度津町文化体育振興事業団
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【日時】
令和8年2月15日(日)
①13:00~(開場12:40~)
【会場】
人形劇場とらまる座
香川県東かがわ市西村1155
主催: 一般社団法人全国人形劇団協議会
助成:芸術文化振興基金助成事業
人形劇団京芸(京都府)
「だめだめすいか」他2作品
令和8年2月15日(日) ①13:00~(開場12:40~)
【内容】
「いたずらパペットランド」チームの2人がお届けする、 いたずらいっぱいの楽しい人形劇3本立て! 元気な遊び心にあふれた演者と、愉快な登場キャラクター たちが織り成すオモシロ・オカシなステージをお楽しみ ください。
【料金】前売 700円
当日 800円
※3才~大人共通料金、3才未満無料
※各回チケットが必要です。
人形劇団クラルテ(大阪府)
「ふつうのくま」他
令和8年2月15日(日)15:00~(開場14:40~)
【内容】
「ともだち」ってどういうこと? 「ふつう」や「しあわせ」ってなんだろう? 他者とつながるときの心の動きを描いたドラマ。 独特の世界観が魅力の佐野洋子作品を原作に、 子ども~大人、家族で楽しめる人形劇をお届けします。
【料金】前売 700円
当日 800円
※3才~大人共通料金、3才未満無料
※各回チケットが必要です。
とらまる座HP内公演ページ
https://toramaru.jp/11event/2025/2025minnade/index.html
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個性を活かし、それぞれが得意とする領域で4年間、研鑽を続けた13期生。
今持てる力の全てを注ぎ、13期生だからこそできる世界観を、ノトススタジオで作り上げる。
お互いの作品が、そしてお互いの進んでいく未来が、上手くいきますように。toi toi toi!
〇日程
2026年2月
25日(水) 19:00
26日(木) 19:00
27日(金) 19:00
28日(土) 14:00
3月
1日(日) 14:00
*受付開始・開場は開演の30分前
〇会場
四国学院大学 ノトススタジオ
※善通寺駅から徒歩8分/善通寺ICから車で8分
※学内駐車場あり(1回300円)
〇料金
一般 1,000円
大学生以下 500円
※学生の方は当日受付にて学生証をご提示下さい。
※未就学児童はご入場できません。
※NSメンバー対象公演
【ご予約・お問い合わせ】
① 予約フォーム
『13期生卒業公演』予約フォーム
※ご予約の際は1名様ずつご予約ください。
https://r7ticket.jp/toitoitoi13
② 四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所 (SIPA)
TEL/FAX:0877-62-2324 (平日10:00~18:00)
E-mail:sipa@sg-u.ac.jp
※E-mailにてご予約の方は件名を「13期生卒業公演観劇予約」とし、観劇者全員の【お名前・フリガナ・電話番号・観劇日時・枚数・券種】を明記して下さい。
後日受付完了の旨、ご返信します。
予約開始日
2026年1月14日(水) 10:00~
各作品30分 計4作品 (途中休憩あり)
『Total Eclipse of the Moon』
脚本・演出・出演:杉山凜、松岡希実
『遠い遠いカブキリン』
振付・演出・出演:関口晴
『わたしという』
脚本・演出・出演:原麻名実
『悪魔といえども』
脚本・演出・出演:池内怜士
【四国学院大学身体表現と舞台芸術メジャーとは】
中四国地区唯一の本格的な演劇コース。 舞台芸術界の第一線で活躍する講師陣の演劇やダンスに触れ、トップレベルの実践的教育を受けることのできるコースです。プロの演劇人を育てるだけでなく、演劇を通じて学生の感受性や表現力を磨き、コミュニケーション能力を伸ばし、教育や福祉、一般企業などのさまざまな場面で発揮し、社会に貢献できる人材を育成しています。
【卒業公演とは】
四国学院大学「身体表現と舞台芸術メジャー」の4年生が作品の企画から上演までをすべて自分たちで行う公演です。プロの講師陣から学んだものを生かし、4年間の集大成となる舞台作品をお届けいたします。
◍スタッフ
演出助手:今井真心人(3回生)、吉田陽登(3回生)、濱田愛海(2回生)、種原大悟(1回生)、西村友一(1回生)
舞台監督チーフ:池内怜士(4回生)
舞台監督:奥竜之介(3回生)、古瀬樹(3回生)
舞台美術チーフ:齋藤夕璃(1回生)
音響チーフ:矢野なごみ(3回生)
音響:松岡結暖(3回生)、目黒佳輔(2回生)
照明チーフ:亀井涼花(4回生)
照明:宮脇小牧(1回生)
衣装:松岡結暖(3回生)
制作チーフ:関口晴(4回生)
制作:原麻名実(4回生)、川瀬麻耶(2回生)、矢部紗也奈(1回生)
主催:四国学院大学身体表現と舞台芸術メジャー
企画:四国学院大学身体表現と舞台芸術メジャー13期生
協力:四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
演劇コース卒業研究担当教員:西村和宏、阪本麻郁、仙石桂子
ノトススタジオHP内公演ページ
https://www.notos-studio.com/contents/event/event/6948.html
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渋沢栄一の思想を現代若者に照らし、"経営者を強くする"人間ドラマ
脚本:平塚直隆(オイスターズ)
演出:岡田敬弘
監修:渋澤健(渋沢栄一の夜叉孫)
出演:三嶋孝弥、宮本はるか、小川晴菜、岡田敬弘
企画:岡田さえ、岡田敬弘
【高松公演】
2026年
3月7日(土)18時半開場、19時開演
3月8日(日)10時半開場、11時開演 13時半開場、14時開演
会場:絵本の劇場カメレオン 香川県高松市田町7-3
※4月OPENの新設小劇場のこけら落とし公演です
予約
https://ozisan-takamatsu.peatix.com/view
後援:高松市教育委員会
高松市文化芸術活動助成事業
【大阪公演】
2026年
3月14日(土)18時半開場、19時開演
3月15日(日)10時半開場、11時開演 13時半開場、14時開演
会場:イサオビル2Fホール 大阪府大阪市西区新町1丁目12−23
予約
https://ozisan-osaka.peatix.com/view
【高知公演】
2026年
5月3日(日)
シアター蛸蔵 高知県高知市南金田28
料金:経営者1万円、一般2500円、高校生以下1500円、小学生1000円。
上演時間:約60分
開場は開演1時間前
一万円おじさんのあらすじ
イベント制作会社で働くカナコは、忙しさに追われ夢を見失い愚痴ばかりの毎日。仕事終わりにハルと飲み、散財した怒りのまま帰宅途中、公園で缶チューハイ片手に「一万円欲しいなぁ」とつぶやく。すると背後から「一万円が欲しいか」と声がする。振り返ると浮浪者風のおじさん。「金が無いのは景気でも上司でもなく、お前がアホだからだ」と言い放つおじさんに最初は反発するカナコ。しかし次第にその言葉に核心があると気づき始める。
「わしは渋沢栄一だ」と名乗るおじさんを疑いながらも惹かれていく二人。ハルも加わり、仕事・お金・生き方について3 人の奇妙な議論が続くのだった。
主催:株式劇団マエカブ
X https://x.com/mae_kabu
Instagram https://www.instagram.com/mae_kabu/
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観音寺合併20周年記念事業
観音寺市内の小中学生を中心とする劇団で、観音寺市の文化の創造と発展のため活動しています。2017年に観音寺市民会館開館記念事業として「市民ミュージカル」が発足し、2019年より小中学生が中心の「観音寺こどもミュージカル劇団TOTE・TON(トテ・トン)」として活動しています。
演劇界の第一線で活躍されているプロの演出家・俳優などから直接指導を受け、約8ヶ月練習を重ねた「姫浜で見つけた魔法使い2026」にご期待ください!
【日時】
令和8年3月15日(日)
14時 開演(13時30分 開場)
【会場】
ハイスタッフホール(観音寺市民会館)大ホール
【チケット】
全席自由
一般 前売 1,800円(当日 2,000円)
3歳~高校生以下 800円
※3歳未満は膝上での鑑賞無料(お席が必要な場合は有料)
発売日
2025年12月7日(日)
プレイガイド
・ハイスタッフホール(観音寺市民会館)Tel.0875-23-7600
(12月7日のみ)窓口:午前10時~/インターネット:正午~/電話:午後2時~
インターネットでのチケット購入はこちら
<外部リンク> https://yyk1.ka-ruku.com/kanonji-s/showList
・三豊市文化会館マリンウェーブ Tel.0875-56-5111
・県民ホールサービスセンター Tel.087-823-5023
・しこちゅ~ホール(四国中央市市民文化ホール) Tel.0896-59-4510
「姫浜で見つけた魔法使い」あらすじ
災害で両親を亡くし、豊浜町の伯父と伯母のもとで暮らす主人公・神奈(かんな)が魔女に導かれ、市内を旅します。
旅の途中でかかし、ブリキ人間(ブリッキー)、ライオン(ライモン)に出会い、それぞれの願いを叶えてもらうために、オズの大王のお城を目指します。仲間たちが最後に気付いた大切なことは?
「桜の精」や「綿の精」、「イリコの精」といった観音寺ならではのかわいい妖精たちも登場します。『オズの魔法使い』をモチーフにした観音寺版「姫浜で見つけた魔法使い2026」をぜひお楽しみに!
主催 観音寺市
協力 観音寺市民会館指定管理者あなぶき・四国舞台グループ
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※会員制の演劇公演です。
劇団前身座
『あかんべえ』
原作=宮部みゆき(新潮文庫刊・PHP文芸文庫)
脚本=佃 典彦(劇団B級遊撃隊)/演出=松本祐子(文学座)
■原作 宮部みゆきさんよりメッセージ
長編『あかんべえ』を書いていたころは、私の仕事歴のなかでも、ファンタジ
ー熱がいちばん高まっていた時期でした。それは多分にテレビゲームのファンタジーものからの影響があったわけですが、自分の作品を創りあげるときには、やっぱり自分らしい色合いを出したいと思い、そうすると必然的に時代ミステリーの要素が前面に出てきました。
また、子供が大事なキャラクターとして登場する作品は、同じくらいの年代の子供さんに読んでもらいたいという思いもあり、言葉づかいや出来事の説明に気をつけるようにしました。それが上手くいったのかどうか、当時はまったくの手探りでしたし、今になって読み返してみましても、自分では判断がつかなくて曖昧なままです。
今回、前進座さんのプロデュースで『あかんべえ』が舞台化され、私が迷ったり楽しんだり頭を抱えたり、たまには一人でにんまり笑ったりしながらこしらえた訳ありの「おばけさん」たちが、生身の役者さんたちの力で現のものとなります。それが何よりも嬉しく、有り難く、心から楽しみにしております。
■あらすじ
江戸・深川海辺大工町「料理屋ふね屋」には、五人の「お化けたち」が、なぜか成仏できずに彷徨っていた。
ふね屋の一人娘・おりんは、高熱に倒れ死の淵をさまようが命を取りとめる。 その日からおりんには、五人のお化けたちが見えるようになった……。
おりんと語らう中で、お化けたちが留まっている原因が、30年前にこの地で起きたある事件に関わっていることがわかってくる。そして、おりんの他にもお化けさんの姿が見える人がいて…。
「お化けが見える人は、お化けと同じ心の〝しこり〟を持っている」
ふね屋につどった人々の"心のしこり"が様々な形で現れ、次々と思いがけない出来事が襲ってくる。傷つき打ちひしがれながらも、ふね屋の人々もお化けたちも、互いに相手を思いやることで乗り越えていく─。
「人は、つながり合って生きてゆける」
人と人との絆が分断されがちな現代に贈る、ファンタジック・ミステリー!
幅広い層から絶大な人気を得る宮部みゆきワールド。
脚本には演出家・俳優としても活躍中の佃典彦氏。
演出には新劇界で引く手あまたの演出家・松本祐子氏。
前進座俳優陣と宮部氏、佃氏、松本氏そして前進座が初めてタッグを組む意欲作!
■配役・メインスタッフ
おりん …………… 山本春美
太一郎(おりんの父)…………… 渡会元之
多恵(おりんの母) …………… 上沢美咲
おつた(「ふね屋」の女中頭) …………… 横澤寛美
玄之介(「ふね屋」のお化け) …………… 藤井偉策
おみつ( 〃 ) …………… 北澤知奈美
笑い坊( 〃 ) …………… 松涛喜八郎
おどろ髪( 〃 ) …………… 松浦海之介
お梅( 〃 ) …………… 松川悠子
孫兵衛(長屋の差配)/興願寺の住職 …………… 柳生啓介
ヒネ勝(長屋の少年) …………… 玉浦有之祐
島次(料理人)/銀次(島次の兄)…………… 中嶋宏太郎
おたか(島次の女房) …………… 黒河内雅子
白子屋長兵衛 …………… 上滝啓太郎
おゆう(白子屋の娘)/お静(白子屋の娘)…………… 有田佳代
浅田屋為治郎 …………… 寺田昌樹
■メインスタッフ
原作=宮部みゆき
脚本=佃典彦(劇団B級遊撃隊)
演出=松本祐子(文学座)
美術=乘峯雅寛
照明=桜井真澄
音楽=日高哲英
効果=横山あさひ
アクション=渥美博
ステージング=佐藤薫
舞台監督=中橋耕史
劇団前身座HP内作品ページ:
https://www.zenshinza.com/stage_guide6/2025-akanbee/index.html
◆市民劇場別日時・会場◆
■香川市民劇場
【日時】2026/3/20(祝金)13:00〜
【会場】レクザムホール 小ホール
【お問い合わせ】香川市民劇場 087-821-7891
■松山市民劇場
【日時】2026/3/21(土)16:30〜
【会場】愛媛県県民文化会館サブホール
【お問い合わせ】松山市民劇場 089-943-2460
■徳島市民劇場
【日時】2026/3/23(月)18:30
【会場】あわぎんホール
【お問い合わせ】徳島市民劇場 088-653-1752
■鳴門市民劇場
【日時】2026/3/24(火)13:00
【会場】あわぎんホール
【お問い合わせ】鳴門市民劇場 088-684-1777
■高知市民劇場
【日時】2026/3
【会場】
【お問い合わせ】高知市民劇場 088-802-7538
◆市民劇場について◆
★みんなで会費を持ち寄り、みんなで運営する、非営利の演劇鑑賞団体です。
★誰でも、いつからでも入会できます。詳しくは各市民劇場にお問い合わせください。
香川市民劇場
HP: http://geki.info/
Facebook: https://www.facebook.com/香川市民劇場-325441250877576/
高知市民劇場
HP: http://ameblo.jp/k-simin-g/
Facebook: https://www.facebook.com/kochisimin195707/
Twitter: https://twitter.com/ksg201809
松山市民劇場
HP: http://engekimiyo.exblog.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/演劇鑑賞会-松山市民劇場-1787210381523863/
いまばり市民劇場
HP: https://simingekijo.iinaa.net/simin/
徳島市民劇場
HP: https://tsg1960.amebaownd.com
鳴門市民劇場
HP: http://nsg1998.org/
Facebook: https://www.facebook.com/naruto.geki/
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人形の家へ向かう、3つの作品
出演
米谷よう子 / 三木優希 / 桐子カヲル / ほか
2026.3.29(日)
14:00 開演 / 17:00 開演
開場は開演の30分前
丸亀ビル 2F
香川県丸亀市南条町1-1
(JR丸亀駅より徒歩5分)
前売 ¥2,500
当日 ¥3,000
学生 ¥2,000
プレビュー公演あり
(※『人形の家』ワーク・イン・プログレスのみ上演)
2026.3.28(土)15:00 開演
¥1,000
Theatre of Coquecal コキカル
works by Coquecal / MikiYuki
Presented & Produced by blue apple
予約フォーム
https://docs.google.com/forms/d/1xNpA6GCrPuldJAGw1yXDFiHKMGeVNyimHqHBAhNYjpM/edit
コキカル
X https://x.com/coquecal
Instagram https://www.instagram.com/coquecal/
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【日時】
2026/6/20(土)
開場 14:00 / 開演 14:30
開場 16:30 / 開演 17:00
【会場】
Studio Nashville
〒760-0043 香川県高松市今新町7−10 武田ビル 5階
【料金】
レギュラーチケット 3500円
学生割引 2500円
※1ドリンク制となっております。
チケット購入
https://fienta.com/baku-show-in-kagawa-1430
チケットは毎回完売必至!のバイリンガルコメディアンBJ Foxが、オーディエンスとの軽快なやり取りと知的なユーモアであなたを魅了します!
東京で唯一のスタンダップコメディクラブを創設し、
NHKドラマ『Home Sweet Tokyo』の企画・主演を務め、SNS総フォロワー数は16万人以上を誇ります。
BJ Foxと過ごす時間は、ただのショーではなく、記憶に残る体験となること間違いなしです!
さあ、笑いの渦に巻き込まれに来てください!
TOKYO COMEDY BAR チケットページ
https://fienta.com/baku-show-in-kagawa-1430
TOKYO COMEDY BAR HP
https://www.tokyocomedybar.com/ja
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