公演情報



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東京バレエ団 はじめてのバレエ
『白鳥の湖』高松公演


音楽:ピョートル・チャイコフスキー
改訂演出/振付:斎藤友佳理

【日時】
2026年7月25日(土) 14:00開演
約1時間30分(休憩1回含む)

【会場】
サンポートホール高松 3階 大ホール

【チケット】
一般   A席/5,000円 B席/4,000円
友の会  A席/4,500円 B席/3,600円
中学生以下   A,B席/2,000円
※4歳以上入場可

~プレイガイド~
●ローソンチケット https://l-tike.com/
 Lコード:高松公演 63084
●サンポートホール高松
 087-825-5008(9:00~18:30/年末年始・臨時休業日以外無休)
 WEBチケット:https://yyk1.ka-ruku.com/sunport-hall-s/showList
●高松市役所生協
 087-839-2043(平日のみ)
●香川県庁生協
 087-832-3822(平日のみ)


オデット/オディール:金子 仁美
ジークフリート王子:池本 祥真

入場券ご購入にあたり、下記についてあらかじめご了承ください。
表記の出演者は3/23現在の予定です。ダンサーの怪我等により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。出演者変更によるチケットの払い戻し、日にち変更はお受けできません。正式な出演者は当日発表とさせていただきます。

※ご来場前には必ず弊財団、各会館の公式ホームページや、SNS、ご案内メール等でご来場時の注意事項をご確認くださいますようお願い申し上げます。
※3歳以下のお子さまのご入場はお断りいたします。


大人も子どもも、みんなでバレエデビュー!
見どころがギュッとつまった名作『白鳥の湖』の世界!

「バレエに興味はあるけれど、何を観たら良いのかわからない・・・」
そのような声を受け、東京バレエ団が2025年に制作したのが本作《はじめてのバレエ『白鳥の湖』》です。
バレエには通常セリフがありませんが、登場人物の1人が語り役となり、物語や見どころをわかりやすくナビゲート。お子様から大人のバレエ初心者まで、誰しもが気軽に“白鳥の湖”の世界をお楽しみいただけます。
約90分という観やすい時間でありながら、純白の衣裳に身を包んだ白鳥たちの群舞、黒鳥が暗躍する迫力あふれる舞踏会など、踊りの見どころがたっぷりつまった魅力のステージ。
さあ! いっしょにバレエの世界へ出かけましょう!


主催:公益財団法人高松市文化芸術財団/高松市
後援:高松市教育委員会





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ミライとソラの物語 -believe the power of music-
香川公演

迷い込んだ森には、音楽が無かった。

【日時】
2026/8/22(土) 開始14:00
*開場13:00

【会場】
サンポートホール高松 第2小ホール

【料金】
3列目以降指定席
大人5000円、子ども(12歳未満)2000円、親子ペア券6500円

前列2列指定席
大人6000円、子ども(12歳未満)3000円、親子ペア券7500円

チケット予約
https://teket.jp/1064/69862

完全オリジナル音楽劇
「ミライとソラの物語」を作りました。
元々子供と一緒にコンサートに行きたいと言ってくださった方々の声にお応えしたことがきっかけで生まれました。
大人も子供も親子でも楽しめる観客参加型音楽劇です。
開場時間には様々な楽器体験も用意してます!
作中には指揮者体験ができるコーナーも新しく追加しました!お楽しみください!



出演者
キャスト
ミライ:大西 碧(オーディション選出)
ソラ:江﨑 七海

演奏者(11人編成)
1st Vn西浦 詩織
2nd Vn安藤 美陽
Va飯野 和英(監督/脚本/作曲/Va)
Vc波多 和馬
Cb佐柄 佳奈
Fl中村 優花
Ob山口 ゆか
Cl内山 ちまり
Fg中 和恵
Pf追川 結子
Perc鴨田 実可子


スタッフ
監督/脚本/作曲:飯野 和英
作詞:江﨑 七海/樹 咲き香
Design / Director:二見 智祥





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表現活動集団 玄 てんてこ舞い ミュージカル
7麺7色 魔法の言葉 ~THEうどん 2026~

見つけに行こう
私の1番 あなたの1番 みんなの1番
今ここにある大切なもの


【日時】
2026年8月9日(日)
開演14:00(開場13:30)

【会場】
ハイスタッフホール(観音寺市民会館) 大ホール

【料金】
大人 1,500円
小学生~高校生 1,000円
全席自由

チケット予約はハイスタッフホールまで
TEL 0875-23-3939


脚本・演出:玄玲
音楽監督:JIRO海田
原作:ごうだよしひろ

主催  市民活動団体 表現活動集団 玄 てんてこ舞い
後援  観音寺市教育委員会








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三豊市市制施行20周年記念事業
『未来へ繋ぐダンスシアター』

三豊市市制施行20周年を記念して、三豊市地域おこし協力隊で演出家・振付家である前納依里子(Yoriko Maeno)が、第一線で活躍するプロダンサーと三豊市民と共にお届けするダンスシアター公演。

ダンス・音楽・映像・美術・ストーリーが融合する、鮮烈で幻想的な総合舞台芸術の世界。ぜひ三豊でご体感ください!


【日時】
2026年8月22日(土) 15時開演 (14時半開場)

【会場】
三豊市文化会館マリンウェーブ (マーガレットホール)

【チケット】
(全席自由)
前売り券 / 1000円
当日券 / 1500円
子ども(高校生以下) / 無料招待

チケット予約
●マリンウェーブ窓口 (0875-56-5111)
●WEB予約(当日現金精算)
 https://r7ticket.jp/088619e86ab4fef

※子どもチケットもご予約は必要です。
 

~プログラム内容~

①第一部:市民共創作品 (20分)
 
 地域ダンスクラブ「MITOYO DANCE CREATORS!」の世代を越えた三豊市民が、個性と地域資源を活かしたコンテンポラリーダンスを繰り広げます。
 
②第二部:ダンスシアター作品『AMA-Perlentaucherin』(60分)
 
 日本伝統の海女漁をテーマに、ベルリンのアーティストと共に製作した総合舞台芸術。ドイツの著名音楽家による全編オリジナル楽曲、没入感ある映像と美術にダンスが融合します。劇場が海中に姿を変える、鮮烈な体験。ベルリンと八戸市での公演を経て、この夏三豊に上陸します。


【お問い合わせ】
三豊市文化・スポーツ振興事業団 (担当 : 前納)
0875-72-1500
y.maeno@mitoyofuture.com

ミクスポHP内公演ページ
https://www.micspo.jp/news/2620/






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パフォーマンスカンパニーリトルウィング 
特別公演!
穴吹学園ホール 演劇鑑賞会 『小泉家の災難』

どこにでもある家族の風景?
愉快だけど一筋縄ではいかない?
支え合う家族の物語?
どこか不思議で誰もが楽しめるエンターテインメントをお届けします!

 

【日時】
2026年9月13日(日)
開演15:00 開場14:30

【会場】
穴吹学園ホール
 香川県高松市屋島西町2366-1 
 せとうち観光専門職短期大学 内

施設内に無料駐車場があります。

【チケット】
S舞台席、一般席、それぞれ自由席です。
S舞台席  :3,000円(当日3,500円)
       ※舞台上に客席を設けます。
       ※年齢区分無く一律料金です。
一般席 大人   :2,500円(当日3,000円)
    高校生以上:1,500円(当日2,000円)

舞台の構成上、親子席はございません。

●プレイガイド
・穴吹学園ホール 087-844-3511
         (土日・祝日・休館日を除く9:00~17:00)
・香川県民ホール 087-823-5023
         (サービスセンター 小ホール1階 10:00~18:00)
・リトルウィング
 前売り予約フォーム
 ※画像内にございます予約フォームからお申込みいただけます。

~あらすじ~

あるところに、あるごくごく普通の一般家庭・・・小泉家がありました。
物静かなどこか物足りないお父さん、
明るくおっちょこちょいなお母さん、
長女のヨシミ、次女のユウコに、お隣の大家族の田中家の皆さん。
楽しく過ごしているところに、家出をしていた長男タケルが
帰ってきた事で、小泉家に事件が舞い込んでしまう。
さあ、家族で、みんなで、この難題をどう切り抜けるか。
観客を巻き込んでのコメディ・・・ミュージカル・・・
アミューズメント・・・エンターテイメント・・・
なぜだか、いつもこんな事に。
さあ、始まります!


演出    馬淵万紀子
作     穂村一彦 劇団「無題」
演出補佐  飯田帆乃夏
舞台監督  十河圭一 ライフ総合舞台
照明    岡嘉範  idea drop
制作    リトルウィング制作部
題字    林満里奈

主催  特定非営利活動法人リトルウィング
共催  穴吹学園ホール


【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 リトルウィング
087-868-7535
littlewings1990.web@gmail.com






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THEATRE MAdo 開館記念事業
人形浄瑠璃文楽公演

ユネスコの世界無形文化遺産にも認定されている人形浄瑠璃文楽は、太夫、三味線、人形が一体となった日本を代表する伝統芸能です。
初めて観る方にも分かりやすい解説から始まり、シアターマドの開館を寿ぐ「二人三番叟」と、親子の情愛を描いた名作「傾城阿波の嗚門」より「巡礼歌の段」を上演します。

【日時】
2026年9月27日(日)14:00開演

【会場】
シアターマド 小ホール


~演目~
解説「文楽の世界にようこそ(仮)」
「二人三番叟」
「傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段」

出演
豊竹若太夫
竹澤團吾
豊松清十郎 他

チケット情報
料金、発売日等は決まり次第発表されます。

関連企画
太夫の語り、三味線、人形遣いを体験しながら、文楽の世界を楽しくひも解くワークショップを開催します。
日時:2026年9月27日(日) 11:00
会場:シアターマド 小ホール
詳細は決まり次第発表されます。


主催
公益財団法人 丸亀市福祉事業団





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半畳の宇宙 遠征公演
『ロミオとジュリエット』『銀河鉄道の夜』
『走れメロス』

3つの物語、3つの愛。
想像力の雨が降る。

【日時】
2026/10/3,4(土日)

10/3(土)
15:00〜 銀河鉄道の夜+アフタートーク
19:00〜 一人芝居二本立て 走れメロス/ロミオとジュリエット

10/4(日)
15:00〜 銀河鉄道の夜+アフタートーク

*開場時間は開演の30分前予定

【会場】
絵本の劇場カメレオン
香川県高松市田町7-3

7月上旬チケット販売

半畳の宇宙は東京発、劇団山の手事情社の斉木和洋が主催する演劇ユニット。
「半畳の世界から宇宙が生まれる」をコンセプトに誰もが知る名作文学を、俳優の洗練された新体制と独自の構成力で描き出します。
世代を超えて楽しめる物語の世界を体感してみませんか?

主催:瀬戸内シアターブリッジ


半畳の宇宙
https://hanjo-uchu.com/





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